
お客様の「想い」と「人」をつなぐため
よりお役に立てるよう、サービス内容を見直し、
全面リニューアルいたしました。
【食と農のセールスプロモーション】
「食」と「農」をキーワードに、商品やサービスの本質的な価値を一つひとつ丁寧に導き出し、その価値をターゲットにしっかりとお届けします。
【ピントシニア】
シニア市場は、今、見過ごせないBIG市場。シニアをターゲットに、成果(認知、集客、売上)に繋がるご提案と、持続的に関係を築く接点を作ります。
また「デジタルプロモーション」も、お気軽にご相談ください。
お客様の現状を丁寧にヒアリングし、最適な戦略を立案から運用、クリエイティブ、効果測定まで、全てワンストップで代行します。
詳しくは、「想いと人をつなぐセールスプロモーション」ページをご覧いただき、ご興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

NEW
2026.01.30
2026年の幕開けから、早くも三週間が過ぎ去ろうとしています。
1月。それは受験生にとって、一年で最も冷たく、そして最も熱い季節の到来です。
![]()
NEW
2026.01.15

2025.12.26
みなさんは、
「形から入るタイプ」ですか?
それとも「中身や本質から入るタイプ」ですか?
わたしは、完全に「形から入るタイプ」です。
「形から入るタイプ」と聞くと、
物事を始める際に、
その本質や内容よりも、見た目や体裁を先に整えることで、
モチベーションややる気を高めて行動につなげる人!
というイメージがありませんか?
わたしの場合、その傾向は、
ものを選ぶとき(購入を決めるとき)の判断基準にも表れています。
① 形(見た目・自分のライフスタイルにマッチするか)
② 中身(性能・品質)
③ 値段
(+αで背景やストーリーなど)
①②③すべてに納得できたときだけ、購入を決めます。
中身が良くても、見た目が好みでなければ選びません。
見た目が良くても、中身が伴っていなければ選びません。
「他に良さそうなのがないから、これでいっか!」
という妥協も、できるだけしたくありません。
ECサイトやホームページ、チラシなどでも、
これまで特に関心のなかった商品なのに、
「デザインがいい」というきっかけから、
中身を知りたくなることがあります。
スーパーの野菜売り場で、
農家さんの写真や言葉が丁寧に添えられているだけで、
少し高くても「ちゃんと選びたい」と感じることもあります。
この感覚は、たぶんこれからも変わらないと思います。
「形から入るタイプ」というと、
「形より中身でしょ!」という声があると思います。
しかし、形が整うことで、やっと中身に向き合えるなら、
わたしはそれもひとつの方法だと思っています。
理想やブランディングも同じで、
どれだけ強い想いや価値があっても、
伝わる「形」がなければ、その「中身」まで届きません。
このことから、わたしは、
形は、中身への入り口だと思っています。
そう考えると、
形から入るタイプでも、悪くないですよね??

2025.12.05
「このキャラに救われた」「この作品に人生を変えられた」―自分の好きなアニメ・ゲームをSNSで検索してみると、そんな言葉で感想を綴っている人たちを見かけることがあります。

2025.12.03
「もっと効率よくできたらいいのに」
「もう少し時間があれば、新しいことに挑戦できるのに」
そんな想いを抱えながら、私は今日も目の前の仕事に追われている。
“やらなきゃいけないこと”をこなすだけで、一日があっという間に過ぎていく。
気づけば、業務の改善や新たなことに挑戦する時間はほとんどない。