
初めまして!EMTメンバーのかなざわです。
私には中学3年生になる息子がいてこれから高校受験を控えております。中総体も終わり、これから本格的に学校選びの真っ最中です。
毎日色々な高校のオープンスクールのパンフレットが届き、どの学校も特色をしっかり伝えた素敵なパンフレットになっていてとても魅力的に感じています。
高校のオープンスクールの実施は、学校側、生徒側に大きなメリットがあります。
・学校の魅力を伝える機会
カリキュラムや部活動、施設などを紹介し、受験生や保護者に学校の特色を理解してもらうことができます。また、実際に学校を見学し授業を体感することで自分に合っているかを判断する助けとなります。入学後に思っていた学校と違ったと感じることを防ぐために、事前にリアルな情報を伝えることができます。保護者に対しても学校の教育方針や安全対策などを説明することで、安心感を与えることができます。
人口減少で中学生の生徒数が少なくなっている今こそ、オープンスクールを通じて志願者数を増やすことができるとても大事なイベントです。
是非、中学生のお子さんはもちろんですが保護者の方も一緒にオープンスクールに足を運んでみてください。
そして、学校の熱意、高校生の皆さんの活き活きとした姿を見て自分に合う学校を見つけていただき、楽しい学校生活を送ってくださいね!私もこれから息子と一緒に、オープンスクールに参加したいと考えています!
EMT kanazawa

NEW
2026.01.30
2026年の幕開けから、早くも三週間が過ぎ去ろうとしています。
1月。それは受験生にとって、一年で最も冷たく、そして最も熱い季節の到来です。
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NEW
2026.01.15

2025.12.26
みなさんは、
「形から入るタイプ」ですか?
それとも「中身や本質から入るタイプ」ですか?
わたしは、完全に「形から入るタイプ」です。
「形から入るタイプ」と聞くと、
物事を始める際に、
その本質や内容よりも、見た目や体裁を先に整えることで、
モチベーションややる気を高めて行動につなげる人!
というイメージがありませんか?
わたしの場合、その傾向は、
ものを選ぶとき(購入を決めるとき)の判断基準にも表れています。
① 形(見た目・自分のライフスタイルにマッチするか)
② 中身(性能・品質)
③ 値段
(+αで背景やストーリーなど)
①②③すべてに納得できたときだけ、購入を決めます。
中身が良くても、見た目が好みでなければ選びません。
見た目が良くても、中身が伴っていなければ選びません。
「他に良さそうなのがないから、これでいっか!」
という妥協も、できるだけしたくありません。
ECサイトやホームページ、チラシなどでも、
これまで特に関心のなかった商品なのに、
「デザインがいい」というきっかけから、
中身を知りたくなることがあります。
スーパーの野菜売り場で、
農家さんの写真や言葉が丁寧に添えられているだけで、
少し高くても「ちゃんと選びたい」と感じることもあります。
この感覚は、たぶんこれからも変わらないと思います。
「形から入るタイプ」というと、
「形より中身でしょ!」という声があると思います。
しかし、形が整うことで、やっと中身に向き合えるなら、
わたしはそれもひとつの方法だと思っています。
理想やブランディングも同じで、
どれだけ強い想いや価値があっても、
伝わる「形」がなければ、その「中身」まで届きません。
このことから、わたしは、
形は、中身への入り口だと思っています。
そう考えると、
形から入るタイプでも、悪くないですよね??

2025.12.05
「このキャラに救われた」「この作品に人生を変えられた」―自分の好きなアニメ・ゲームをSNSで検索してみると、そんな言葉で感想を綴っている人たちを見かけることがあります。

2025.12.03
「もっと効率よくできたらいいのに」
「もう少し時間があれば、新しいことに挑戦できるのに」
そんな想いを抱えながら、私は今日も目の前の仕事に追われている。
“やらなきゃいけないこと”をこなすだけで、一日があっという間に過ぎていく。
気づけば、業務の改善や新たなことに挑戦する時間はほとんどない。